そこで、鳥の餌槍も、昭和的な感覚でしないほうがいいように思いました。だって、動物たちも、餌には飢えてい兄ような気がします。微生物的にも、栄養が行き届いているので、あえて、餌をやらなくても、十分生きられると思うからです。反対に、餌をやることによって、増えすぎることのほうが、困るのです。断捨離ではありませんが、鳥も、熊も鹿も、適正な数というのがあるのではないでしょうか。差別のような気持ちはないのですが、厳しい子供時代を送っていると、生きるためにはということを考えないではいられません。人も昭和のもののない時代のことを考えて行動していると、動物自体も変わっていることに、気が付かず、地方で、動物の被害にあう人にも、徐々に、影響が出てくるのではないかと思います。
我慢です。やりたくてもやら兄が漫画必要ではないでしょうか。それに、日おTの食べ残しは、家用が多すぎるのかもしれません。すると、鳥も増えてしまいます。